【箕面市】【注意!】箕面市で「麻しん(はしか)」患者確認!感染してしまったときの対応は?

2019/01/23 08時00分

箕面市で「麻しん(はしか)」の患者さんがお子さんを含め6名確認されたようです。(2019年1月21日時点)
麻しんはマスクで防ぐことができず、しかも感染力がきわめて強く、免疫がない人が感染するとほぼ100%発病し、重症化する場合もあるそうです。
箕面市はしか患者発生
感染すると約10日後に発熱や咳、鼻水といった風邪のような症状が現れ、2~3日熱が続いた後、39度以上の高熱と顔や腹部・背中から手足に発しんが出現します。

発しん、発熱などの麻しんのような症状がある場合は、麻しんの疑いがあることを医療機関に電話等で伝え、受診の要否や注意点を確認し、その指示に従ってください。(箕面市のホームページより)

お問い合わせはこちら。
箕面市ライフプラザ

箕面市健康保険室

健康福祉部地域保健室
(箕面市萱野5-8-1)

 

(とも)

 

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