【池田市】世代を超える”地域のリビング”へ!旭丘に建設中の「池田市立多世代交流センター」の愛称が『ここぱる』に決定&ロゴマークを募集中!

世代を超える「地域のリビング」へ!旭丘に建設中の多世代交流センターの愛称が「ここぱる」に決定&ロゴマークを募集中。池田市が2027年6月のオープンに向けて整備を進めている「池田市立多世代交流センター」。老朽化した老人福祉センターなどを集約・複合化し、世代を超えて人々が気軽に集える「地域のリビング」を目指す注目の新施設です。

このたび、市民からの応募により待望の愛称が「ここぱる」に決定しました。「こども」から「高齢者」をつなぐ2つの「こ」、場所を示す「ここ」、そして仲間を意味する「pal(ぱる)」を合わせた親しみあふれる名前に、施設への期待が膨らみます。愛称の決定に伴い、市では「ここぱる」のロゴマークを募集しています。対象は施設に興味がある方ならどなたでも参加可能です。

募集期間は2026年8月7日(金)〜 9月4日(金)まで、応募要件は愛称やコンセプトを反映し、子どもから大人まで親しまれるデザイン(※生成AIを使用した作品は不可)。応募方法は郵送・持参、または専用フォームからのオンライン申請。採用作品の考案者には、ウォンバットグッズの贈呈や開館セレモニーへの招待といった魅力的な特典も用意されています。まちの新たな憩いの場に彩りを添える一案を、ぜひ届けてみてはいかがでしょうか。
池田市立多世代交流センター(愛称:ここぱる)建設予定地はこのあたり↓







